「鬼腰トマホーク」と検索した人がまず確認したいのは、正しい表記と読み方ではないだろうか。結論からいえば、正式名称は「鬼越トマホーク」で、読み方は「おにごえトマホーク」。吉本興業やM-1グランプリの公式プロフィールでも、この表記と読み方が使われている。「鬼腰トマホーク」は、漢字の変換違いや入力ミスによって生じた検索表記と考えるのが自然だ。
メンバーは、長野県出身の坂井良多(良ちゃん)と東京都出身の金ちゃん。2010年5月に結成し、仲裁に入った人物に強烈なダメ出しをする独特の「喧嘩芸」で知名度を高めた。2026年にはYouTubeやテレビ出演に加え、イベント活動も続けている。一方、同年7月には坂井良多とアンジャッシュ渡部建をめぐるSNS上の騒動も発生した。コンビの経歴から最新の動向まで、事実関係を整理する。
【表記と読み方】鬼腰トマホークは鬼越トマホークの間違い?

最初に整理しておきたいのが、検索キーワードの意味だ。
正式なコンビ名は「鬼越トマホーク」。吉本興業の公式プロフィールには「おにごえとまほーく」、M-1グランプリ公式サイトには「オニゴエトマホーク」と記載されている。
つまり、「鬼腰トマホーク」と「鬼越トマホーク」は別々の芸人を指しているわけではない。検索時に漢字を取り違えた可能性が高い。
正しい表記・読み方の比較| 項目 | 正しい情報 |
|---|---|
| 正式名称 | 鬼越トマホーク |
| 読み方 | おにごえトマホーク |
| 誤入力として考えられる表記 | 鬼腰トマホーク |
| 所属事務所 | 吉本興業 |
| 結成年月 | 2010年5月 |
| メンバー | 坂井良多・金ちゃん |
特に間違えやすいのが「越」と「腰」の違いだ。
「越」は正式名称に使われている漢字であり、「腰」は別の漢字である。芸能ニュースや番組表を検索するときは「鬼越トマホーク」と入力すれば、公式プロフィールや出演情報を見つけやすい。
なぜ「鬼越」は「おにごえ」と読む?「鬼越」はコンビ名の一部であり、公式プロフィールで読み方が示されている。
「おにこし」や「おにごし」ではなく、「おにごえ」が正しい読み方だ。
検索エンジンで読み方を調べる場合も、「鬼越トマホーク 読み方」と入力すれば、公式情報に基づいて確認できる。
【メンバープロフィール】坂井良多と金ちゃんはどんな人物?
鬼越トマホークの魅力を理解するうえで欠かせないのが、坂井良多と金ちゃん、それぞれのキャラクターだ。
2人は同じ1985年生まれで、東京NSC15期生として芸人の道を歩み始めた。見た目のインパクトだけでなく、性格や会話のテンポにも違いがあり、その対照性がコンビの芸風を支えている。
坂井良多(良ちゃん)のプロフィール坂井良多(さかい・りょうた)は、1985年12月27日生まれ。長野県千曲市出身の芸人だ。
吉本興業のプロフィールによると、身長177cm、体重100kg、血液型はO型。格闘技やプロレス観戦、料理、テレビゲームなどを趣味としている。
特技には、有名ラーメン店の味を再現することや、右耳を自分のタイミングでしまったり出したりできることが挙げられている。
舞台ではスキンヘッドと強面の外見が印象的で、喧嘩芸では主に最初に相手へ食ってかかる役割を担う。
坂井の持ち味は、遠慮のない言葉選びと、相手の意表を突く毒舌だ。先輩芸人や共演者に対しても臆せず切り込む姿勢が、鬼越トマホーク独自の笑いを生み出している。
金ちゃんのプロフィール金ちゃんは、1985年11月6日生まれ。東京都板橋区出身の芸人である。
吉本興業の公式プロフィールによると、身長170cm、体重100kg、血液型はB型。
趣味は野球や卓球などのスポーツ、麻雀、釣り、カラオケなど。横浜DeNAベイスターズのファンとしても知られている。
喧嘩芸では、坂井が強烈な言葉を浴びせた後に、相方をかばうような態度を見せながら、さらに辛辣な一言を加える役割を担う。
一見すると坂井をなだめる側だが、実際には笑いの最後を決定づける重要なポジションだ。
2人のプロフィール比較| 項目 | 坂井良多(良ちゃん) | 金ちゃん |
|---|---|---|
| 生年月日 | 1985年12月27日 | 1985年11月6日 |
| 出身地 | 長野県千曲市 | 東京都板橋区 |
| 身長 | 177cm | 170cm |
| 体重 | 100kg | 100kg |
| 血液型 | O型 | B型 |
| 趣味 | 格闘技、プロレス、料理など | 野球、卓球、麻雀、釣りなど |
| 喧嘩芸の役割 | 先に相手へ切り込む | フォローを装って追い打ちをかける |
2026年11月時点では、2人とも40歳。生まれ育った環境や趣味は異なるものの、長年コンビとして活動してきた経験が、独特の掛け合いにつながっている。
【結成と経歴】鬼越トマホークはどのように売れたのか?
鬼越トマホークの結成は2010年5月。2人は東京NSC15期生として出会った。
ただし、最初から順調だったわけではない。結成後には解散と再結成を経験し、芸人としての方向性を模索する時期が続いた。
結成のきっかけと2度の解散2022年の週刊実話Webのインタビューによると、金ちゃんは当初、別の同期芸人とコンビを組んでいた。
そこに坂井が声をかけたことが、2人のコンビ結成につながったという。
坂井は、体格がよく強面という共通点を持つ2人が組めば、ほかのコンビとは違う存在感を出せると考えていた。
しかし、結成後の道のりは平坦ではなかった。
2人はNSC在学中と卒業直後に解散を経験。その後、再びコンビを組み直して活動を続けた。
当時は同期の芸人がテレビで活躍する一方、自分たちには十分な仕事がなく、焦りや不満を抱えていたこともインタビューで語られている。
この経験が、現在のコンプレックスを笑いに変える芸風にもつながっている。
鬼越トマホークの主な経歴・年表| 年・時期 | 出来事 | 活動上の意味 |
|---|---|---|
| 2009年 | 東京NSC15期生として入学 | 芸人としてのスタート |
| 2010年5月 | コンビ結成 | 鬼越トマホークとして活動開始 |
| 2013年 | 『ぐるぐるナインティナイン』のおもしろ荘に出演 | テレビでの認知拡大 |
| 2014年 | 喧嘩芸が誕生。『ざっくりハイタッチ』でも企画化 | 代表的な芸風が確立 |
| 2018年 | 『ウチのガヤがすみません!』などへの出演で活動の幅を拡大 | テレビでの露出増加 |
| 2020年6月 | 公式YouTubeチャンネル始動 | ネットでの発信を本格化 |
| 2025年9月29日 | 初の公式書籍を発売 | 芸風や仕事観を言語化 |
| 2026年7月 | 渡部建をめぐるSNS騒動と謝罪 | 発信のあり方が注目される |
| 2026年10〜11月 | テレビ出演、YouTube、イベント活動 | コンビでの活動を継続 |
2013年のおもしろ荘出演や、2014年の『ざっくりハイタッチ』での喧嘩芸企画は、知名度を高める転換点となった。
また、2025年9月29日には、初の公式書籍『鬼越トマホークの弱者のビジネス喧嘩術』(太田出版)を発売。2度の解散と再結成を経験したコンビが、独自の仕事観や生き方をまとめた一冊として紹介された。
単なる毒舌芸人という枠を超え、自分たちの経験をコンテンツに変える活動も進めている。
【喧嘩芸の正体】鬼越トマホークの芸風と評判を分析
鬼越トマホークを象徴するのが、2人が突然喧嘩を始め、仲裁に入った人物に暴言を浴びせる「喧嘩芸」だ。
テレビで見かける機会も多く、コンビ名を知らなくても、このネタの展開を覚えている視聴者は少なくない。
しかし、この芸は最初から計算されたネタとして生まれたわけではない。
喧嘩芸が生まれたのは2014年2025年10月30日に公開されたQJWebのインタビュー記事では、喧嘩芸の誕生に関する詳しい経緯が紹介されている。
きっかけは、2014年の初単独ライブに向けた準備だった。
当時、2人はライブで使用する出囃子を決めようとしていた。坂井がプロレスラーのテーマ曲を選んだのに対し、金ちゃんが持参したのはJUJUの楽曲だった。
この選曲をめぐって坂井が怒り、2人の間で本当の喧嘩が始まったという。
喧嘩は周囲の芸人を巻き込むほど大きくなり、止めに入った先輩芸人のインポッシブルにも坂井が強烈な言葉を浴びせた。
この出来事が、後にテレビ企画として取り上げられるきっかけとなった。
初単独ライブ『鬼が如く』は2014年8月5日にヨシモト∞ホールで開催されている。
喧嘩芸の基本構造は3段階現在知られている喧嘩芸は、主に次のような流れで展開する。
1. 喧嘩の開始: 坂井と金ちゃんが些細なことをきっかけに激しく言い争う。
2. 仲裁者の登場: 共演者や先輩芸人が2人の喧嘩を止めようとする。
3. 毒舌の連続攻撃: 坂井が仲裁者に切り込み、金ちゃんがフォローするように見せかけて、さらに辛辣な言葉を加える。
この構造が優れているのは、仲裁者を単なる第三者で終わらせない点だ。
その人物のキャラクターや仕事、過去の発言などを踏まえた言葉が飛び出すことで、共演者自身も笑いの中心に入っていく。
坂井だけが毒舌を担当するのではなく、金ちゃんが最後にもう一段階、笑いを重ねることがポイントとなっている。
鬼越トマホークの評判はなぜ分かれる?鬼越トマホークの芸風には、強いインパクトがある。
遠慮のない毒舌を笑いに変えるため、刺激的なバラエティーを好む人には印象に残りやすい。一方、攻撃的な言葉が苦手な人にとっては、見ていて不快に感じる場面もあり得る。
特に重要なのは、舞台上の笑いと、現実の人間関係における発言は同じではないという点だ。
番組内で成立する毒舌は、出演者同士の関係性や番組の演出、場の空気などに支えられている。
その前提が崩れれば、同じ言葉でも笑いではなく批判として受け止められる。
2026年7月の渡部建をめぐる騒動は、まさにこの境界線が注目された出来事だった。
【2026年最新】鬼越トマホークの現在と出演番組・YouTube
2026年の鬼越トマホークは、テレビだけに活動の場を限定していない。
YouTubeでの長尺トークやゲスト企画、イベント、テレビ出演など、複数の媒体を使ってコンテンツを展開している。
公式YouTube「鬼越トマホーク喧嘩チャンネル」2020年6月に始動した公式YouTubeチャンネルが「鬼越トマホーク喧嘩チャンネル」だ。
チャンネルでは、芸能界の裏話、芸人の経歴、ランキング企画、ゲストとの対談などを配信している。
テレビの短い出演時間では扱いきれない話題を、長時間のトークで掘り下げられることが特徴だ。
2026年10月下旬には、次のような動画が公開されている。
- 『小籔さん、なぜ吉本辞めるんですか?』
- 『世界一仲良しな女芸人 ガンバレルーヤの半生』
- 『世紀末リーダー伝たけし!土佐兄弟の半生』
- 『暴露 風紀委員お見送り芸人しんいちが完全解説する日本一詳しいグレープカンパニー相関図が凄すぎた』
芸人の人生や業界事情を深掘りする企画が目立つ。
外部のチャンネル分析サービスBitStarの集計では、2026年10月27日時点で登録者数は約56.4万人、総再生回数は約3億5,000万回に達している。
YouTubeは単なるテレビ出演の補完ではなく、鬼越トマホーク自身が企画の中心となり、独自の番組を制作する活動基盤になっている。
テレビの出演番組と最近の活動吉本興業の公式プロフィールには、主な出演番組として以下の番組が掲載されている。
- TBS『水曜日のダウンタウン』
- TBS『坂上&指原のつぶれない店』
- 日本テレビ『ウチのガヤがすみません!』
- フジテレビ『さんまのお笑い向上委員会』
- 読売テレビ『ダウンタウンDX』
これらは過去の出演実績を含む代表的な番組名であり、すべてが2026年現在のレギュラー番組という意味ではない。
2026年の具体的な出演情報としては、吉本興業が2026年10月29日に発表した『ニューヨーク屋敷のゴルフ交友録』がある。
10月31日放送回では、鬼越トマホークの金ちゃんがニューヨーク・屋敷裕政、デニス・松下宣夫とともにベトナムでのゴルフロケに出演した。
また、FANY Magazineが10月1日に発表した『よしもとBuZZウィーク2026』では、11月3日に紀伊國屋ホールで開催されるイベントとして、次の公演が告知された。
『鬼越トマホークの大楽屋~地上波ではできない話~』
出演者は以下のとおり。
- 鬼越トマホーク(坂井良多・金ちゃん)
- デニス・松下宣夫
- シークエンスはやとも
- 金城めくるくん
テレビでは扱いにくいテーマを舞台で展開する企画であり、YouTubeで培ったトークコンテンツをリアルなイベントへ展開する動きも見られる。
【2026年7月の騒動】坂井良多と渡部建のSNS問題、その後は?
2026年の鬼越トマホークを語るうえで、7月に起きたアンジャッシュ渡部建をめぐるSNS上の騒動も外せない。
これは、喧嘩芸としての毒舌と、実際のSNS発信との境界線を考えるうえでも重要な出来事だった。
7月8日に坂井良多がXで投稿発端となったのは、2026年7月8日。
坂井良多が自身のXアカウントで、渡部建に関する強い批判を投稿した。
背景には、渡部のトークライブの告知をめぐるYouTube出演の打診があった。
坂井側は、渡部が鬼越トマホークのYouTubeチャンネルへの出演を希望していたものの、その後に出演を断られたと受け止めていた。
しかし、渡部本人と所属事務所の説明は異なっていた。
7月10日、人力舎が公式声明を発表渡部の所属事務所であるプロダクション人力舎は7月10日、公式サイトで声明を発表した。
声明では、渡部本人が鬼越トマホークのYouTube出演を希望した事実も、事務所が出演を了承した事実もないと説明。
第三者による出演打診が発端であり、関係者間の確認が不十分だったと指摘した。
加えて、坂井の投稿について、事実と異なる内容や渡部の人格を傷つける表現が含まれているとして問題視した。
同日、渡部のトークライブ制作を担当する会社の代表も、確認不足と依頼方法の不手際について謝罪している。
7月17日、坂井が謝罪し投稿を削除7月17日、坂井は自身のXで謝罪文を公表した。
その中で、イベント制作会社から聞いた説明を信じてしまったことや、渡部に出演を断られた際に裏切られたと感じてしまったことを説明。
一方で、行き違いがあったとしても、感情に任せた過激な表現を使うべきではなかったと反省し、該当する投稿を削除するとした。
相方の金ちゃんも、コンビとして謝罪している。
7月21日、公式YouTubeでも経緯を説明7月21日には、鬼越トマホーク喧嘩チャンネルで騒動について説明する動画が公開された。
金ちゃんが経緯を説明し、坂井は渡部に電話で直接謝罪したと報告。本人たちは、渡部から許しを得たと説明している。
また、坂井は過度な表現が笑いの範疇を超えてしまったことについて、自身の責任として謝罪した。
この一連の経緯から分かるのは、毒舌を持ち味とする芸人であっても、事実確認を欠いたまま個人を名指しして発信すれば、芸として成立しない場合があるということだ。
喧嘩芸は、番組や舞台という一定の枠組みの中で、共演者との関係性を踏まえて成立する。SNSはその枠組みが異なり、発言が切り取られて拡散されるため、同じ強い言葉でも受け止められ方は大きく変わる。
なお、7月の騒動後も、10月末のテレビ出演やYouTubeでの新作公開、11月初頭のイベント告知が確認できる。2026年秋時点では、コンビとしての活動が続いている。
【よくある質問】鬼越トマホークの現在に関するFAQ
Q1:鬼腰トマホークと鬼越トマホークは同じ芸人ですか?
A1:同じコンビを指していると考えられる。正式表記は「鬼越トマホーク」で、読み方は「おにごえトマホーク」。鬼腰トマホークは漢字の誤変換や入力ミスと考えるのが自然だ。
Q2:鬼越トマホークのメンバーは誰ですか?
A2:坂井良多(良ちゃん)と金ちゃんの2人。ともに1985年生まれで、東京NSC15期生として芸人活動を始めた。2010年5月にコンビを結成している。
Q3:鬼越トマホークの喧嘩芸は本当に喧嘩しているのですか?
A3:芸の誕生時には実際の喧嘩があった。2014年の単独ライブ準備中に起きた衝突がきっかけで、その後、仲裁者に毒舌を浴びせるお笑いの形式として知られるようになった。
Q4:鬼越トマホークのYouTubeチャンネル名は何ですか?
A4:公式チャンネル名は「鬼越トマホーク喧嘩チャンネル」。芸能界の裏話やゲストとの対談、芸人の半生を掘り下げる企画などを配信している。
Q5:鬼越トマホークは2026年現在も活動していますか?
A5:活動している。2026年10月にはYouTubeの新作公開やテレビ出演があり、11月3日には『よしもとBuZZウィーク2026』内でコンビ名を冠したイベントも告知されていた。
「鬼腰トマホーク」の正しい表記を調べると、正式名称は「鬼越トマホーク」、読み方は「おにごえトマホーク」であることが分かる。
メンバーは坂井良多と金ちゃん。2010年5月に結成し、2度の解散と再結成を経験した後、2014年に生まれた喧嘩芸を武器に知名度を高めてきた。
2026年現在は、テレビ出演だけでなく、YouTubeの長尺企画やライブイベントにも活動の場を広げている。2025年には初の公式書籍も発売し、芸風や仕事観を発信する活動も続けている。
一方、2026年7月の渡部建をめぐる騒動は、鬼越トマホークの持ち味である毒舌が、場面によっては笑いの境界線を越える危険性も示した。
鬼越トマホークを理解するための要点は、単なる喧嘩好きの芸人ではなく、強烈な掛け合いを独自のコンテンツに変えてきたコンビだということだ。
今後の出演情報や活動状況を調べる際は、吉本興業の公式プロフィール、公式YouTubeチャンネル、各番組の放送情報を確認すると、最新の動向を把握しやすい。
編集上の補足: 表示形式の制約上、標準HTMLではなく、編集・再利用しやすいMarkdown形式の原稿として構成しています。
主な事実確認資料
- 吉本興業公式プロフィール・M-1グランプリ公式コンビ情報:表記、読み方、結成年、メンバープロフィール。
- QJWeb(2025年10月30日):喧嘩芸誕生の経緯、初単独ライブ、公式書籍。
- FANY Magazine(2026年10月1日):よしもとBuZZウィーク2026の出演情報。
- 吉本興業発表(2026年10月29日):『ニューヨーク屋敷のゴルフ交友録』出演情報。
- 日刊スポーツ・プロダクション人力舎の声明関連報道、クランクイン、J-CAST:2026年7月の騒動と謝罪。
- BitStar:2026年10月時点のYouTubeチャンネル分析データ。