ホーム スポーツ 高校野球石川県大会2026最新速報!夏の遊学館V・秋の小松大谷V・一年生大会を徹底解説

高校野球石川県大会2026最新速報!夏の遊学館V・秋の小松大谷V・一年生大会を徹底解説

雨宮 理沙 雨宮 理沙 • 更新: • 公開: • 読了約 20 分
目次

2026年の高校野球石川県大会は、夏と秋で異なる学校が頂点に立ち、石川県の高校野球勢力図に変化が見られるシーズンとなった。夏の第108回全国高等学校野球選手権石川大会では、遊学館が決勝で金沢を4-3で破って優勝。秋の第155回北信越地区高等学校野球石川県大会では、小松大谷が金沢に13-4で勝利し、2年連続の県大会優勝を果たした。

加えて、11月3日には第34回石川県高等学校野球一年生大会の準々決勝4試合が終了。星稜、金沢、日本航空石川、遊学館が準決勝へ進出し、11月5日の対戦カードも決まった。この記事では、石川県高等学校野球連盟の公式発表や大会記録をもとに、2026年の試合結果速報、トーナメントの勝ち上がり、注目校の動向、今後の日程を整理する。

【2026年最新動向】高校野球石川県大会は夏と秋で優勝校が交代

高校野球石川県大会

2026年の石川県高校野球を振り返るうえで、まず押さえたいのが夏と秋の優勝校の違いだ。

夏は遊学館、秋は小松大谷が県大会を制した。加えて、秋季大会の準優勝校である金沢も北信越大会で決勝に進出しており、県内上位校の実力が県外の舞台でも示されている。

大会ごとの結果を整理すると、2026年の主要な流れは次のとおりだ。

- 7月26日:遊学館が金沢を4-3で破り、夏の石川大会優勝。
- 8月8日:遊学館が甲子園1回戦で青森山田に5-6で惜敗。
- 9月27日:小松大谷が秋季石川県大会決勝で金沢に13-4で勝利。
- 10月18日:北信越大会決勝で金沢が帝京長岡に2-3で敗れ、準優勝。
- 11月3日:一年生大会準々決勝4試合が終了。
- 11月5日:一年生大会準決勝2試合を予定。

この結果から見えてくるのは、遊学館、小松大谷、金沢、星稜、日本航空石川が、それぞれ異なる大会で存在感を示していることだ。

特に夏の優勝校と秋の優勝校が異なる点は注目に値する。夏の大会で結果を残したチームが、そのまま秋も勝ち続けるとは限らない。新チームへの移行によって選手構成やチームの戦い方が変わるため、秋季大会は翌年の勢力図を占う別の競争として見る必要がある。

石川県高等学校野球連盟の大会発表と高校野球ドットコムの大会記録を照合すると、2026年は夏・秋・一年生大会でそれぞれ違った見どころが生まれている。

【夏の石川大会】遊学館が金沢との決勝を4-3で制し優勝

夏の優勝校:遊学館

2026年7月26日に行われた第108回全国高等学校野球選手権石川大会の決勝は、遊学館と金沢の対戦となった。

試合は遊学館が4-3で金沢を破り優勝。最後まで競り合う展開となり、遊学館が石川県の代表として夏の甲子園への切符を手にした。

高校野球ドットコムの大会記録によると、同大会には42チームが参加。7月9日から26日までの日程で行われ、遊学館が頂点に立った。

遊学館の優勝までの勝ち上がり

遊学館は初戦から順調に勝ち上がったわけではなく、各試合で相手の挑戦を退けながら決勝に進んだ。

日付 回戦 対戦相手 結果
7月12日 2回戦 津幡 5-2
7月19日 3回戦 石川県工 4-1
7月22日 準々決勝 日本航空石川 4-2
7月24日 準決勝 小松大谷 12-8
7月26日 決勝 金沢 4-3

特に注目されたのは準決勝だ。前年の秋季大会でも上位争いを演じた小松大谷を相手に、遊学館は12-8で勝利。打撃戦を制して決勝へ進んだ。

決勝では金沢との接戦を4-3で制している。準決勝の得点力を維持しながら、決勝では1点差の試合をものにしたことが優勝につながった。

11年ぶり7回目の甲子園出場

遊学館高校の公式発表によると、今回の優勝は11年ぶり7回目の夏の甲子園出場となった。

決勝戦は雷雨によって2時間以上中断する場面もあった。試合が長時間止まる難しい状況でも、遊学館は集中力を維持して最後まで戦い抜いた。

甲子園では8月8日に青森山田と対戦。序盤に6点を追う展開となったが、四回に4点、七回に1点を返し、1点差まで迫った。九回にも走者を出して反撃の機会をつくったものの、最終的には5-6で敗退した。

県大会優勝と甲子園での惜敗は、2026年の遊学館高校野球部を語るうえで重要な2つの結果となっている。

【秋季石川県大会】小松大谷が金沢を13-4で破り2年連続優勝

夏の大会から約2か月後、石川県の高校野球は秋の新チームによる競争へ移った。

第155回北信越地区高等学校野球石川県大会は、8月28日に組み合わせ抽選が行われ、9月5日に開幕。9月27日の決勝まで全日程が終了した。

参加チームは41チーム。決勝では小松大谷と金沢が対戦し、小松大谷が13-4で勝利した。

小松大谷にとっては2年連続の秋季石川県大会優勝となる。

決勝は小松大谷が中盤に大量得点

9月27日の決勝戦で特徴的だったのは、試合中盤の攻撃力だ。

高校野球ドットコムの試合レポートによると、小松大谷は序盤に金沢に2点を先行された。しかし、四回に3点を奪って逆転に成功する。

五回には2点を返されて再びリードを許したものの、その裏に3点を奪い返した。さらに六回には一挙7得点を記録し、試合の主導権を握った。

最終スコアは13-4。

一度逆転されても攻撃の勢いを失わず、複数のイニングで得点を重ねたことが勝敗を分けた。

この試合は、小松大谷の打線が持つ得点力を示す結果となった。

秋季大会の準決勝・準々決勝も激戦

決勝だけでなく、準決勝と準々決勝にも注目したい。

準決勝では金沢が星稜を5-4で下し、小松大谷は門前に6-0で勝利した。

準々決勝では、星稜が金沢商に7-0、金沢が金沢学院大付に5-0、小松大谷が金沢桜丘に7-0でそれぞれ勝利。門前も北陸学院を3-0で破っている。

この結果、秋季大会の上位3校は次のように決まった。

- 優勝:小松大谷
- 準優勝:金沢
- 第三代表:星稜

石川県高等学校野球連盟は、この3校が10月10日に新潟県で開幕する北信越大会へ出場すると発表した。

北信越大会では金沢が準優勝

ここで区別しておきたいのが、石川県内で行われる秋季県大会と、その上位校が出場する北信越地区大会だ。

同じ「第155回」の名称が使われているが、県大会と北信越大会は別の大会である。

10月10日から18日に行われた第155回北信越地区高等学校野球大会では、石川県代表の金沢が躍進した。

金沢は1回戦で日本文理に7-3、準々決勝で高岡商業に8-0、準決勝で敦賀気比に2-1と勝利。決勝まで進んだ。

しかし、10月18日の決勝では新潟県の帝京長岡に2-3で惜敗し、準優勝となった。

一方、小松大谷は1回戦で佐久長聖に10-3で勝ったものの、準々決勝で富山商業に1-4で敗退。星稜も1回戦で帝京長岡に3-5で敗れた。

県大会の優勝校だけでなく、県大会準優勝の金沢が北信越の決勝まで進んだことも、2026年秋の大きな成果といえる。

【主要校の関係と比較】遊学館・小松大谷・金沢・星稜の2026年成績

2026年の石川県高校野球を理解するには、各校の成績を大会ごとに比較するのが分かりやすい。

特に遊学館、小松大谷、金沢、星稜、日本航空石川は、夏の選手権大会、秋季大会、一年生大会でそれぞれ異なる結果を残している。

以下に主要な大会と学校の関係を整理した。

大会・時期 中心となった学校 主な結果 大会での位置づけ
夏・7月 遊学館・金沢 遊学館4-3金沢 遊学館が県優勝
夏・準決勝 遊学館・小松大谷 遊学館12-8小松大谷 遊学館が決勝進出
秋・9月 小松大谷・金沢 小松大谷13-4金沢 小松大谷が県優勝
秋・準決勝 金沢・星稜 金沢5-4星稜 金沢が決勝進出
秋・北信越大会 金沢 帝京長岡に2-3 北信越大会準優勝
一年生大会・11月 金沢・遊学館 11月5日準決勝で対戦 次の決勝進出を争う
一年生大会・11月 日本航空石川・星稜 11月5日準決勝で対戦 次の決勝進出を争う

遊学館高校野球部:夏の結果を残した伝統校

遊学館は2026年夏の県大会を制した学校だ。金沢との決勝を1点差で勝ち切り、甲子園出場を果たした。

また、一年生大会でも準々決勝を突破しており、11月5日の準決勝では金沢と対戦する。

小松大谷高校野球部:秋季大会で圧倒的な得点力

小松大谷は秋季県大会で優勝し、2年連続の頂点に立った。

金沢との決勝では13得点を記録。夏の準決勝では遊学館に敗れたものの、秋には県内トップに返り咲いた。

金沢高校野球部:夏・秋ともに決勝進出

金沢は夏と秋の両方で決勝に進出した学校だ。

夏は遊学館に4-3で敗れ、秋は小松大谷に13-4で敗れた。ただし、北信越大会では決勝まで勝ち進んでおり、県外の強豪校とも互角の勝負を演じている。

星稜高校野球部:秋の上位進出と一年生大会の準決勝

星稜は秋季県大会の準決勝で金沢に5-4で敗れたが、第三代表として北信越大会に出場した。

一年生大会では11月3日の準々決勝で県立工業を15-1で下し、準決勝に進出している。

日本航空石川野球部:夏の上位進出と一年生大会での勝ち上がり

日本航空石川は夏の県大会準々決勝で遊学館に2-4で敗れた。

秋季大会では星稜に2-1で敗れたものの、一年生大会では小松大谷を5-1で破って2回戦を突破。さらに準々決勝では金沢龍谷に10-0で勝利し、準決勝進出を決めた。

このように、各校の成績は大会によって異なる。夏の優勝校だけで県内の実力を判断するのではなく、秋季大会や一年生大会も含めて見ることで、石川県高校野球の現在地がより明確になる。

【第34回一年生大会速報】11月3日の準々決勝4試合の結果

11月3日・準々決勝終了

2026年11月3日、令和8年度第34回石川県高等学校野球一年生大会の準々決勝4試合が行われた。

石川県高等学校野球連盟の公式発表では、同日中に全4試合が終了し、11月5日の準決勝カードが確定している。

11月3日準々決勝の試合結果一覧
対戦カード スコア 勝ち上がり
県立工業-星稜 1-15 星稜
金沢龍谷-日本航空石川 0-10 日本航空石川
石川高専-金沢 0-5 金沢
羽咋・七尾-遊学館 0-9 遊学館

4試合のうち3試合は5回コールド、遊学館と羽咋・七尾の試合は7回コールドで決着した。

星稜は15得点、日本航空石川は10得点、金沢は5得点、遊学館は9得点を記録。準決勝に進出した4校はいずれも得点差をつけて勝ち上がった。

公式の試合結果資料には、各試合の投手、捕手、打撃成績、三塁打・二塁打なども掲載されている。スコアだけでなく、個々の選手の活躍を確認する際にも参考になる資料だ。

11月5日の準決勝カードと試合開始時刻

11月5日(木)は金沢市民野球場で準決勝2試合が予定されている。

試合 開始予定 対戦カード
第1試合 9:00 金沢-遊学館
第2試合 11:30 日本航空石川-星稜

特に注目したいのが第1試合の金沢対遊学館だ。

両校は2026年夏の選手権石川大会決勝でも対戦している。そのときは遊学館が4-3で勝利した。

今回は一年生大会での再戦となるため、夏の決勝とは異なる選手構成で、両校の若い世代がどのような試合を見せるかが見どころだ。

第2試合の日本航空石川対星稜も注目カードである。ともに県内で実績を持つ学校同士の対戦であり、勝った学校が決勝へ進む。

一年生大会の決勝は11月7日予定

公式トーナメント表では、決勝は11月7日(土)の午前9時から、石川県立野球場で行われる予定となっている。

準決勝を勝ち抜いた2校が、2026年の一年生大会優勝を争う。

なお、11月5日以降の試合結果は11月3日時点では未確定だ。準決勝の組み合わせと決勝の日程を、実際の試合結果と混同しないようにしたい。

【大会日程・トーナメント表】雨天順延と開始時刻変更にも注意

2026年の一年生大会では、当初の日程から変更が発生している。

石川県高等学校野球連盟の10月24日付発表によると、10月24日と25日に予定されていた全試合は、天候不良のため中止・順延となった。

その後、日程が組み直され、10月31日、11月1日、11月3日と大会が進行した。

さらに11月3日の準々決勝については、グラウンドコンディションを考慮して一部の試合開始時刻が変更された。

11月3日の開始時刻変更
球場 第1試合 第2試合
金沢市民野球場 9:00 星稜-県立工業 11:30 金沢龍谷-日本航空石川
宝達志水野球場 10:00 金沢-石川高専 12:30 遊学館-羽咋・七尾

宝達志水野球場の2試合は、当初予定からそれぞれ1時間遅らせて実施された。一方、金沢市民野球場の試合開始時刻は変更されなかった。

このような変更は、現地観戦を予定する人にとって特に重要だ。古い組み合わせ表や以前の試合予定だけを参照すると、開始時刻を間違える可能性がある。

2026年一年生大会の主な日程

- 10月24日・25日:天候不良により全試合中止・順延
- 10月31日:大会再開
- 11月1日:2回戦
- 11月3日:準々決勝
- 11月5日:準決勝
- 11月7日:決勝予定

参加チームは18チーム。大会期間は10月24日から11月7日までの予定として設定されている。

石川県大会の組み合わせやトーナメント表を確認するときは、抽選直後の資料だけでなく、変更後の勝ち上がり表と公式の試合結果を確認することが大切だ。

【プロの結論】2026年の石川県高校野球は大会ごとの勢力図を見るべき

2026年の石川県高校野球を分析すると、単純に一つの学校が年間を通して圧倒したシーズンではなかったことが分かる。

夏は遊学館、秋は小松大谷が県大会を制し、北信越大会では金沢が準優勝。一年生大会では遊学館、金沢、日本航空石川、星稜が準決勝に残った。

この結果には、3つの注目すべきポイントがある。

1. 夏の優勝校と秋の優勝校は別の評価軸で見る

夏の選手権大会は、3年生を含むチームが集大成として臨む大会だ。

一方、秋季大会は新チームの実力を競う大会であり、翌年の選手権大会につながる重要な機会となる。

2026年は遊学館が夏を制し、小松大谷が秋を制した。この結果だけでも、夏と秋の成績を単純に連続したランキングとして扱うことが適切でないと分かる。

2. 県大会の優勝と北信越大会の結果は分けて評価する

秋季県大会で優勝した小松大谷は北信越大会の準々決勝で敗退した。

一方、県大会準優勝の金沢は北信越大会の決勝まで進んだ。

つまり、県内大会での順位と広域大会での到達点は必ずしも一致しない。

県大会の結果を確認するときには、その後の北信越大会まで追うことで、各校が県外の強豪校とどのような勝負をしたかも把握できる。

3. 一年生大会は将来のチームを考える材料になる

一年生大会は、これからの石川県高校野球を占ううえで興味深い大会だ。

ただし、一年生大会の結果をそのまま翌年の選手権大会の順位予想に置き換えることはできない。

今回の大会でも、秋季県大会優勝の小松大谷の一年生チームは10月31日の2回戦で日本航空石川に1-5で敗れている。

これは秋季大会の優勝校としての評価を否定するものではない。大会ごとに出場する選手の学年構成が異なるため、別々の競争として考える必要がある。

2026年の石川県高校野球を見る際は、夏の実績、秋の新チームの成績、北信越大会での結果、そして一年生大会の動向を組み合わせて評価することが重要だ。

【高校野球石川県大会の2026年最新情報】よくある質問(FAQ)

Q1:2026年夏の石川県大会で優勝した高校はどこ?

A1:遊学館高校だ。7月26日の第108回全国高等学校野球選手権石川大会決勝で金沢高校を4-3で破り、11年ぶり7回目の夏の甲子園出場を決めた。

Q2:2026年秋季石川県大会の優勝校は?

A2:小松大谷高校だ。9月27日の第155回北信越地区高等学校野球石川県大会決勝で金沢高校に13-4で勝利し、2年連続優勝を達成した。

Q3:11月3日の一年生大会準々決勝の結果は?

A3:星稜が県立工業に15-1、日本航空石川が金沢龍谷に10-0、金沢が石川高専に5-0、遊学館が羽咋・七尾に9-0で勝利した。

Q4:一年生大会の準決勝はいつ、どことどこが対戦する?

A4:11月5日(木)に金沢市民野球場で開催予定だ。9時から金沢対遊学館、11時30分から日本航空石川対星稜の2試合が予定されている。

Q5:一年生大会の決勝はいつ開催される?

A5:公式トーナメント表では、11月7日(土)9時から石川県立野球場で開催予定となっている。対戦校は11月5日の準決勝終了後に決まる。

Q6:2026年の秋季石川県大会から北信越大会に出場した高校は?

A6:小松大谷、金沢、星稜の3校だ。県大会の優勝校、準優勝校、第三代表として北信越大会に出場した。

Q7:石川県高校野球の試合結果やトーナメント表はどこで確認できる?

A7:石川県高等学校野球連盟の公式サイトが基本となる。大会日程、組み合わせ、勝ち上がり表、試合結果、開始時刻の変更などが発表される。高校野球ドットコムでも大会別のスコアや対戦結果を確認できる。

2026年の高校野球石川県大会は、夏の遊学館、秋の小松大谷という2つの優勝校が生まれ、金沢も北信越大会で準優勝するなど、県内の強豪校がそれぞれ存在感を示した。

11月3日に終了した第34回石川県高等学校野球一年生大会の準々決勝では、星稜、金沢、日本航空石川、遊学館が勝ち上がった。

11月5日の準決勝は、金沢対遊学館、日本航空石川対星稜。夏の優勝校、秋の上位校、伝統ある強豪校が若い世代で再び顔を合わせる構図となった。

今後の注目要点は、準決勝の勝敗、11月7日の決勝、そして各校の新チームが翌シーズンに向けてどのような成長を見せるかだ。

石川県高校野球の最新情報を追うなら、夏・秋・一年生大会の結果をそれぞれ区別し、公式のトーナメント表と試合結果を合わせて確認したい。2026年のシーズンを締めくくる一年生大会の優勝校にも注目が集まる。

同じカテゴリの記事

雨宮 理沙
デジタルマーケター 雨宮 理沙
プロフィールを見る →

レーベル公式のリリースとライブ主催者の発表を一次情報とし、セットリストや動員は公式発表で再確認します。

おすすめの関連記事